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2025.04.04
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雑誌 「庭」 1月号: 庭JAPANの方々の記事 その2
2011.01.20
雑誌 「庭」 1月号: 庭JAPANの方々の記事です
2011.01.14
雑誌 「庭」 2011年1月号の記事をご紹介します。
■ p109 ~ 「ニューウェーブ」
第0回 庭JAPAN に参加された
井上雅道さん(涼仙)の特集になっています。
井上さんの作庭論と共に、
下田ビューホテルの庭、「隆」と
ロサンゼルスでつくられた庭、「雫」が
紹介されています。
■ p117 「声の交歓室」
第1回ご参加の辰巳耕造さん(GREENSPACE)と
第1.23回ご参加の辰巳二朗さん(GREENSPACE)、
同じく第1.23回ご参加の北谷知之さん(萬葉)が
中心になって生まれた
若手庭師・ガーデナーの会、「ニワプラス」が紹介されています。
記事は第1.23回ご参加の甲田貴也さんによるものです。
雑誌 「庭」 で庭JAPANが紹介されています。
2010.12.28
愛知県m28eの岩間です。
雑誌 「庭」 2011年1月号に、
庭JAPANの記事が載っています。
執筆は第1.23回 庭JAPAN in 倉吉を主催した川部純さん。
倉吉での庭JAPANの様子を紹介しながら、
庭師の可能性や庭JAPANの意義を語ってらっしゃいます。
庭師の未来がとにかく明るく見えてくるような記事です。
ぜひご一読ください。
愛知県の庭師 m28e です: 庭師手帳2011 完売いたしました。
2010.12.27
庭とアート特別野外編 「こよみのよぶね2010 in 岐阜」 12月22日水曜日 冬至
2010.12.01
庭JAPANのみなさん、こんにちは。
愛知の庭師 m28eの古川です。
庭とアートのおっきな種がまた一つ蒔かれます。
「こよみのよぶね2010 」が12月22日水曜日の冬至の日に
岐阜県の長良川、金華山のふもとで行われます。
東京浅草のスカイツリーの真下で行われた
「こよみのよぶね東京」も都会のシャープ&グチャグチャさとこよみの行燈の対比がグッときたんですが
こちらの本家、岐阜でのこよみのよぶねは
澄んだ空気の中、山と川とこよみの行燈が息をのむほどの景色をつくり出します。
また日本中からアーティストやクリエーター、デザイナー、美しいものに興味がある人々が集まってくる
一年を締めくくるのにふさわしい冬のお祭りです。
今年も庭師や職人の手によって
こよみの行燈を屋形船の上に取り付ける作業をいたします。
こよみのよぶねに参加する各地の皆さんが半年ほどの長い時間をかけて
丁寧に作り上げてきた作品を船に飾り付ける
重要かつ血湧き肉躍る作業です。
「庭とアート」を実感する最高の機会になると思うので
ぜひ皆さんのご参加をお持ちしています。
参加お問合わせ → info@m28e-tukuru.jp 古川まで
当日作業後は
こよみの場所から歩いて五分のホテルパークさん http://hotelpark.jp/ で
最高に気持ちいい屋上露天風呂に入ったあと打ち上げがあります。
もちろん宿泊もできる(雑魚寝プランというのもあるらしい)ので
こぞってお越しください。
そして、アートを庭しましょう。
【 こよみのよぶねとは 】
岐阜の長良川、金華山はやはり美しい。そこに集うことができればドラマが生まれる。こよみのよぶねとは日比野克彦監修のもと、多数の県民ボランティアが制作した巨大な行灯を屋形船にのせて、冬至の日長良川に流すプロジェクトです。
その日は長良川プロムナードに篝火を焚き、凍てつくような冬の夜、集まった人々が流れ行くこよみのよぶねを見つめながら1年を振り返り、川の流れに時を写し、新しい年へ向かう「みそぎ」のような日にすると同時に、幽玄かつ芸術的な美しさや楽しさに溢れた岐阜の新しいお祭りにしたいと願っています。シンプルだが人間の根源的なところに関わる「数字」をモチーフにした灯りによって、精神性の深い幻想的な空間と時間が創り出され、観る者を非日常的な世界へいざないます。和紙や提灯というスローな文化資産に触れ、金華山、長良川といった岐阜ならではの豊かな自然を生かすことで、岐阜の新しい冬の風物詩を作り上げ、日本全国はもとより世界に発信していきたいとの考えで、継続事業にするべく取り組んでいます。将来的には、約200隻のこよみのよぶねを制作し、真っ暗な、長良川に流れるイメージをもっております。
第5回こよみのよぶね2010
■日 時:2010年12月22日(水) ※雨天決行、暴風の場合は内容を変更して開催
午後4時頃~8時頃
■会 場:右岸プロムナードを中心とした長良川河畔一帯
■内 容:市民ボランティアが制作した和紙と竹を使用した巨大な数字(暦)をモチーフとした行灯12個を屋形船に載せ、冬至の日に長良川に流します。
※当日の詳しい日程は今後決定しましたらお知らせいたします。
●夜半のイベントにつき防寒具の用意をお忘れないようお願いいたします。
●イベント当日のお手伝いをしていただけるボランティアも募集しています。お問い合わせください。
主 催: 「こよみのよぶね2010」実行委員会
愛知の庭師 m28eの古川です。
庭とアートのおっきな種がまた一つ蒔かれます。
「こよみのよぶね2010 」が12月22日水曜日の冬至の日に
岐阜県の長良川、金華山のふもとで行われます。
東京浅草のスカイツリーの真下で行われた
「こよみのよぶね東京」も都会のシャープ&グチャグチャさとこよみの行燈の対比がグッときたんですが
こちらの本家、岐阜でのこよみのよぶねは
澄んだ空気の中、山と川とこよみの行燈が息をのむほどの景色をつくり出します。
また日本中からアーティストやクリエーター、デザイナー、美しいものに興味がある人々が集まってくる
一年を締めくくるのにふさわしい冬のお祭りです。
今年も庭師や職人の手によって
こよみの行燈を屋形船の上に取り付ける作業をいたします。
こよみのよぶねに参加する各地の皆さんが半年ほどの長い時間をかけて
丁寧に作り上げてきた作品を船に飾り付ける
重要かつ血湧き肉躍る作業です。
「庭とアート」を実感する最高の機会になると思うので
ぜひ皆さんのご参加をお持ちしています。
参加お問合わせ → info@m28e-tukuru.jp 古川まで
当日作業後は
こよみの場所から歩いて五分のホテルパークさん http://hotelpark.jp/ で
最高に気持ちいい屋上露天風呂に入ったあと打ち上げがあります。
もちろん宿泊もできる(雑魚寝プランというのもあるらしい)ので
こぞってお越しください。
そして、アートを庭しましょう。
【 こよみのよぶねとは 】
岐阜の長良川、金華山はやはり美しい。そこに集うことができればドラマが生まれる。こよみのよぶねとは日比野克彦監修のもと、多数の県民ボランティアが制作した巨大な行灯を屋形船にのせて、冬至の日長良川に流すプロジェクトです。
その日は長良川プロムナードに篝火を焚き、凍てつくような冬の夜、集まった人々が流れ行くこよみのよぶねを見つめながら1年を振り返り、川の流れに時を写し、新しい年へ向かう「みそぎ」のような日にすると同時に、幽玄かつ芸術的な美しさや楽しさに溢れた岐阜の新しいお祭りにしたいと願っています。シンプルだが人間の根源的なところに関わる「数字」をモチーフにした灯りによって、精神性の深い幻想的な空間と時間が創り出され、観る者を非日常的な世界へいざないます。和紙や提灯というスローな文化資産に触れ、金華山、長良川といった岐阜ならではの豊かな自然を生かすことで、岐阜の新しい冬の風物詩を作り上げ、日本全国はもとより世界に発信していきたいとの考えで、継続事業にするべく取り組んでいます。将来的には、約200隻のこよみのよぶねを制作し、真っ暗な、長良川に流れるイメージをもっております。
第5回こよみのよぶね2010
■日 時:2010年12月22日(水) ※雨天決行、暴風の場合は内容を変更して開催
午後4時頃~8時頃
■会 場:右岸プロムナードを中心とした長良川河畔一帯
■内 容:市民ボランティアが制作した和紙と竹を使用した巨大な数字(暦)をモチーフとした行灯12個を屋形船に載せ、冬至の日に長良川に流します。
※当日の詳しい日程は今後決定しましたらお知らせいたします。
●夜半のイベントにつき防寒具の用意をお忘れないようお願いいたします。
●イベント当日のお手伝いをしていただけるボランティアも募集しています。お問い合わせください。
主 催: 「こよみのよぶね2010」実行委員会
プロフィール
名前:
全日本庭サミット 庭JAPAN
誕生日:
2008/01/06
自己紹介:
心に庭をもつ
すべての人たちの
庭としての巣
それが
庭JAPAN
・・・・・・・・・
庭JAPAN参加者紹介のページは参加された方のみに公開しています。
IDとパスワードを入れてご覧下さい。
ご不明な点は m28e まで↓
info@m28e-tsukuru.jp
tel 0586-82-6582
fax 0586-82-6583
・・・・・・・・・
すべての人たちの
庭としての巣
それが
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